~作家・池波正太郎も愛した、飛騨古川の味。~
岐阜県・飛騨古川の料理旅館「蕪水亭」で、昭和29年に生まれた元祖・朴葉味噌。
作家・池波正太郎氏も愛した伝統の味を、ご家庭で気軽に楽しめます。
今や飛騨を代表する名物料理として知られる朴葉味噌は、かつて家庭で楽しまれていた“焼き味噌”を、2代目女将が旅人のために朴葉にのせて振る舞ったのがはじまり。
代々の女将が手作りで味を受け継ぎ、いまも変わらぬ製法で仕上げています。
飛騨の香りをそのままに。
香ばしく焼ける味噌と朴の葉の香りが食欲をそそる郷土の一品。
・フライパンやホットプレートで簡単調理
・熱々のご飯にのせて、ほっとする味わいに
・おにぎりや炒め物の調味料としても活躍
・お酒のおつまみにもぴったりです
☆パッケージは絵本作家・tupera tuperaさんの限定デザイン☆
贈り物やお土産にも人気の逸品。
飛騨らしい素朴であたたかみのあるパッケージは、思わず手に取りたくなる可愛さです。
☆お召し上がり方(家庭での調理法)☆
①朴葉をさっと水で洗う
②お好みの具材を用意(飛騨ネギ、キノコ、肉、卵など)
③味噌と具材を混ぜて、朴葉の中央にのせる
④クッキングシートを敷いたフライパンやホットプレートで、味噌がグツグツするまで焼けば完成!
内容:味噌300g、朴葉3枚入り
原材料:麹味噌(大豆・麹・塩)、砂糖、生姜、サラダ油
保存方法:直射日光・高温多湿を避けて常温保存
賞味期限:約2か月
製造:料理旅館 蕪水亭(岐阜県飛騨市)
販売:OHAKO BOOTH